結婚情報サイトはいろいろありますが、最近のおすすめは「婚活ニュース」というネットサイトです。
ほぼ毎日更新されているようで、婚活や結婚に関するさまざまな情報がリアルタイムでキャッチできます。
この中で興味深いこんな記事を見つけました。
「婚活」カメラ~写真を上手い具合にぼやけた写真に加工!
結婚情報サービスや婚活サイトに登録するときに顔写真を登録しないと、一般的に「この人!」と思える人が見つけられるのは困難です。
出会い系サイトやSNSなどのネットの出会いでも、やはり顔写真を上手く載せている人は、人気があるのではないでしょうか。
そこで、顔写真の登録ですが、せっかく顔写真を登録して多くの人を紹介してもらうからには自分が気に入ったいい写真を使いたいのが本音だと思います。
結婚情報サイトやお見合いサイトを利用している人の中には、プロに撮影してもらう方もけっこういると聞きます。
出会い系サイトやSNSの利用者の中には、そこまでする人はいないと思いますが。
プロの力を借りずに自分で写真を加工編集するためのiPhoneアプリがあったので、紹介します。
「婚活カメラ: 妄想シーンのようなぼやけた写真に加工します。これで婚活もOK?1951」です。
これを使用すると何処となくぼやけた感じで良い雰囲気の写真に編集できるそうです。
「これを使えば!」印象がよく見えると思った方は一度試してみてください。
ただし、あまりにも写真うつりが良すぎると、実際に会うことになったときに、相手の人が落胆することがあるので、ほどほどに。
いい出会いをつかむためには、自分でできる工夫をしてみることも大切ですね。
1月
15
最近のニュースで、「地元に出会いの場」自治体が婚活応援という、気になる情報を目にしました。
最近の婚活の情報としては、結婚相手を地域で探す「婚活」を、自治体が支援する取り組みが盛況のようですね。
16市町村が結婚相談所を設ける山梨県では合同パーティーも開かれ、登録者がこの5年で1・5倍になったんだとか。
出会いづくりに乗り出す新たな動きもあり、伴侶を求める男女の真剣な姿が見られるそうです。
「山梨では28自治体のうち16が役所に結婚相談所を置き、委託された結婚相談員が登録した人を引き合わせる。
登録は公務員や自営業、看護職などと幅広く、5年前に比べ1・5倍の延べ1000人を超えた。パーティーに参加した栄養士の女性(29)は「自治体なら安心できます」と話した。
県も民間に委託してパーティーやマナー講習を開く。背景に、地元で出会いの場が乏しく、農業後継者の相手が見つからないなどの危機感がある。県結婚相談員連絡協議会の赤池政敬(まさたか)会長(81)は「若者が都会に出てしまい、地元で結婚を考える人が減り、活気もなくなる。おせっかいでも、出会いの場をつくり続けることが大事」と話す。」
(2009年12月23日07時21分 読売新聞)
山梨県は、自治体が主体となって結婚を応援してくれていて、婚活者にさまざまな情報を提供してくれるので、とても心強いですね。
これを読んで、山梨に住みたくなった人もいるのではないでしょうか。笑
12月
28
結婚に関する情報についてお話していますが、今回は出会いを求めるあまりに結婚相談所と言うところを利用する人のために「結婚相談所へ行く前に」という情報をお届けしようと思います。
最近では新聞の広告で目にしない日がないくらい、ビジネスを拡大している結婚相談所。
結婚情報の大阪版によると、最近は本人だけでなく両親向けの説明会もあってビジネスチャンスを広げているtころが多いという情報があります。
結婚相手を見つけるには出会いがなければ始まらない。
仕事や趣味を通じて知り合うのも、友達の紹介でもお見合いでも結婚相談所で紹介されるのも1つの出会いには変わりがありません。
自分の提示した条件に当てはまる異性の会員の中から紹介してくれる結婚相談所のシステムは非常に効率的で相手探しには有効な手段だと思います。
また、このような結婚相談所では趣向を凝らしたパーティーなどを数多く開き、出会いの場を提供してくれます。
せっかくのこのような出会いの場があるのですから、有効に活用しない手はないと思います。
しかし、ある情報によると初対面の異性と会話をしたけれど人事の面接のようで名前と顔が一致しなくて印象に残らないということが多々あるようです。
結局、紹介してもらった相手とうまくコミュニケーションがとれ、よい人間関係を築けるかでその後の展開が決まると言っても過言ではありません。
結婚に向けての出会いの場なのですから、いろんな情報をフル活用して自分の理想としている結婚に1日でも早く辿りつけるように頑張りたいですよね!
9月
24
30歳を過ぎて真剣に「結婚したい!」、「誰かの紹介で結婚したい!」と思うのであれば、「理想の結婚」や「結婚は縁」というまやかしから目を覚ます必要があります。
私と同じように結婚情報を大阪でいろんな人に紹介している人だったら、もっと厳しい言い方もするのですが、とにかく、自分の置かれている状況や現実を直視しなければいけません!
もう20代のころのように何もしなくても男性から声をかけてくる時代は過ぎ去って、自分から「いい出会い」にめぐり合うように働き掛けていかなければ、いつまでも自分の存在や自分の魅力を相手に気づいてもらえないことを認識する必要があります。
特に、若いころにモテていた経験のある人なら特に、自分から働き掛けるということが苦手というか、経験がないという部分もありますし、過去の栄光にすがりついていて、今でも自分はモテるんだ!という錯覚を起こしているという情報もあります。
たとえ「自分の良さが分からないレベルの低い男は相手にしたくない!と思っていても、自分に見合う相手が見つからなければ、今は未熟でも将来的に伸びそうな男性を見つけて育てるしかないのです!
このように自分で育てて、結果会社でもすごく成長したという情報もあります。
ようするに結婚とは先行投資だと思えば、少しは未熟でも目をつぶって結婚に至ることもあるのではないでしょうか?
いずれにしても、自分の存在をアピールし、自分の見極めた男性に「一緒にいたい」と思わせるためには、自分をどうやって売り込めばいいのかという情報を収集する必要がありそうです!
9月
02
結婚情報~出会い編~として男女の出会いから結婚に至るまでに必要な知識や情報についてお話しています。
今回お話しするのが、何と言ってもこの「出会い」がないことには結婚に至ることができませんので、出会いをものにする!という情報をみなさんにお届けしようと思います。
ただ結婚相手を募集してます!と回りに言いふらすだけでは、結婚どころか素敵な出会いすらないでしょう!
結婚するためにはまずは出会い。
しかし、いくら出会いがあっても一度あった人とまた会うチャンスを手に入れることが出来ない限りそこで終わりです。
特にお見合いパーティーのような席では、限られた時間内にいかにいい印象を与えて自分を売り込み、もう一度会ってみたい!と思わせることが勝負なのです。
なにもこれはお見合いパーティーだけに言えることではありません。
友人や結婚相談所などから男性を紹介されて結婚!なんて考える人全員に言えることです。
合コンにしてでもお見合いパーティーにしてでも一発勝負あのです!
合コンでも1度会ってダメだったにも関わらず、もう1度合コンしよう!なんて思う人はいますか?
1度会ってダメなら2度会うことはないでしょう!
だから第一印象で人を惹きつけられる人は2度目のチャンスを得ることが出来るでしょうけれど、付き合っている内にじわじわとその人の良さが分かる!なんて不利もいいところです!
自分から話しかけるのが苦手だと言う人なら話し掛けやすい雰囲気を作るなど、心がけひとつで出会いというものは変化します。
出会いをモノにするには、自分の存在を相手に気づかせて興味を抱かせることが大切です。
8月
22
結婚情報~出会い編~として、近頃の男女の関係や出会いなどの情報をお届けしていますが、今回からは女性にターゲットを絞り結婚情報や出会いに関することをお届けしていこうと思っています。
近頃は男女ともに晩婚化が進み、出会いの場が少なくなっていることが事実です。
一方で離婚率が上昇していることも情報としてはあります。
そうなると結婚に焦りを感じているのは情報によると、出産のタイムリミットを意識する30代の独身女性だけのようです。
この結婚を強く意識する年代の女性が理想の結婚相手とする男性たちは、20代の若い女性を好み、20代の女性たちは「大人の世界を見せてくれるリッチなおじさん」といったように、デートはするけれど結婚相手としてまでは見ていないということが多いようです。
30代の女性がいくら結婚相手を募集したところで、子どもをほしいと思う男性ならば出産リスクが高い年齢の女性と結婚するということは敬遠するでしょうし、多数の男性が女性の価値を若さや外見ではかる人が多い中で、年齢とともに磨かれていく内面や精神的な安定感に目を向ける男性が少ないという情報もあります。
特に30代の女性には多くの困難を乗り越えて、幸せな結婚を勝ち取るために、「いい女」でも30代半ばを過ぎると結婚相手として敬遠される傾向にあるという厳しい現実をしっかりと見て、自分にはどんな結婚が向いているのかなど情報収集をして、素敵な結婚相手を獲得してほしいと思います。
8月
04
最近の男性は自分から好きな女性に「好き」と言えないようになってきたと思いませんか?
「草食系」「乙女系男子」と言ったような言葉でもあらわされるように、今までの男性が女性を口説くということが少ないという情報もあります。
また、素敵な出会いを求めている女性の多くも「以前のようなすこし強引な男性がいなくなった」ということを言っています。
せっかく素敵な出会いをして週末に二人で食事やドライブに行くような関係になっても、友達として誘っているのか、特別な好意を抱いて誘っているのか、男性がはっきりと意思表示をしないのでよくわからないということが多いようです。
この背景には、フラれてカッコ悪い思いをしたくないのか、相手が自分の事をよくいらないうちに「好き」と告白してしまって、気持ちを受け入れられず2人の関係が終わってしまうことを避けたいのか、友達以上恋人未満のあやふやな関係を続けるということが多いという情報があります。
時には一線を越える関係になっても、はっきりしない男性がいたりして、女性にしてみると本気なのか遊びなのか不安になります。時間をかけてよく相手を見極めて自分のよさを十分に知ってもらったうえで告白するのがいいのか、もしくはそんなことをわざわざ言わなくても自分の思いを感じとってほしいと思っているのか交際のきっかけとなる言葉を言おうとはしません。
そうかと思うと、女性と出会いを果たしたその場から「好き」「好き」と猛烈に迫ってくる男性もいたりします。自分勝手に「僕と結婚したら」なんて盛り上がっている男性もいることも事実だという情報があります。
7月
29
結婚情報~出会い編~としていろいろと男女の出会いに関する情報をお話しているのですが、今回はそんな出会いを求めている女性の悩みについてお話ししようと思います。
最近の女性でも、4大卒というのが主流になってきているようで、男性と同等意識の女性が増えてきていると言う情報があります。
それには学歴が男女に大差がなくなってきたことから、それに伴い就職に対する意識も意欲も高まり、男性と職務も処遇も同等で働くことを望み、キャリアウーマンを目指す女性が増えてきているという情報があるからです。
しかし、現実では情報によると就職氷河期や不景気によって企業の新卒採用枠が少なかったために厳しい競争の中、思い通りの就職をすることが出来ず、とりあえず契約社員や派遣社員として働きながらそこでキャリアを積んで、チャンスがあれば正社員登用してもらうか、より好条件の仕事に転職しようと考えながら働いているというのが現実だと言う情報があります。
もちろんキャリアアップを目指してビジネスで優位な条件になる資格取得にも積極的で、仕事後はスクールに通い自己啓発の努力を惜しまない女性もたくさんいるでしょう。
しかし、そのようにある程度キャリアを積み、地位も確立出来た時自分磨きに頑張った分だけ、結婚相手に望むことが多くなり妥協も出来なくなっていて「そろそろ結婚を」と考えても、自分のキャリアに見合う男性が見つからないという女性が多いという情報があります。
また、もっと深刻なのは、何年も頑張ったのにキャリアアップを挫折した人。転職して、契約社員や派遣社員で働いていて、いつ職を失うか分からないという不安を抱えたままでなかなか良い出会いに恵まれないという女性たちが多くいると言う情報もあります。
7月
07
結婚に関する情報を届けしています。
特に男女の出会いについてお話しているのですが、最近の男女はどうしても結婚相手に求める条件として、簡単に言うと、「いい人」という言葉を使うことが多くあります。
結婚に適した相手、この「いい人」とはどんな人の事をいうのでしょうか?
女性の結婚に関する情報の中には、「さわやかな人がいい」と言ったようにとても抽象的なものだったり、「医者と出会い結婚したい!」というように職業が限定されているものでした。
しかし、この情報を分析すると職業で限定しているような場合は、医者と出会いがあれば誰でもいいのか?ということになりますよね?
しかし、そうではなく、生理的に受け付けない人はダメなんだそうです。
情報によると、女性も30代になるとある程度の社会経験があったり、ライフスタイルが確立されているだけに、友達の恋愛や結婚、家庭生活の話を聞いて自分の経験以上に情報が集まってしまい結婚に対して慎重になってしまう傾向にあります。
その結果、いくら出会いの場があったとしても相手に求める条件が多くなりすぎるために、「好き」という感情だけで「結婚」が決めることが出来なくなってしまうのです。
これは男性にも言えることで、男性は出会いがあって結婚してから後悔するのを恐れて、素敵な女性と交際していても「もっと自分に適したいい人がいるのではないか」と迷い、なかなか結婚まで決められないという情報もあります。
「自分にとっていい人というのはどんな人か?」と言ったように結婚相手に求める明確な答えもないままに「いい人」を探し出会いを求めているという状況にあるという情報があります。
6月
27
「結婚情報~出会い編~」がお届けするのは、男心が分からないと悩んでいる女性に贈る「男性の気持ちに関する情報」です。
近頃、結婚をしない独身の男性がとても増えてきているという情報があります。
一体それは、どういうことなのでしょうか?
その理由の1つとして考えることができるのは、「出産年齢」にあります。
男性の結婚に対する情報を集めると、どうしても男性は女性と違って出産年齢のタイムリミットがないために、女性に比べて結婚というものに関して、のんびりと構えているという節があります。
私が集めた情報の中でも、「いずれ結婚をしようと思うが、今は結婚したいと思わない」「結婚を決意させるほどの女性がいない」「素敵な出会いがない」という意見が多くきかれ、「恋愛はするけれど結婚はまだしない」そんな結婚に消極的な男性が増えてきているという情報もあります。
そして、このような考えを持っている男性の多くが、同世代の仲間が独身だと互いに自由な身分で仕事が終わってから食事をするのも、休日に遊びにいくのも誘いやすい。誘えば誰かが来てくれる。適当に女の子も連れてきてくれ、その時にいい子がいたら素敵な出会いをするかもしれない!なんて思っている男性が多いようです。
また、一人で過ごしたいときは誰とも会わずにいられるという気楽さから自分のスタイルにこだわりを持ち、結婚後の生活にも自分なりのカッコよさを求めるようになってきているようです。
6月
05